帯状発疹ワクチンのお知らせ
◎帯状疱疹ワクチンについて 帯状疱疹では、発疹とともに「針に刺されたよう」「肋骨が折れたかと思った」 というほどの激しい痛みが現れます。 帯状疱疹は6人に1人が発症するといわれる身近な病気です。 発疹が治まってもなかなか痛みがなくならないことがあります。 中には数年痛みが続く人もいます。 ◎帯状疱疹の治療 「抗ウィルス薬」を発疹が現れて3日以内に治療を始めると 症状が重くなりにくく、 帯状疱疹後神経痛になりにくいとされています。 帯状疱疹は予防できます。 ◎帯状疱疹は予防できます 体の中の水ぼうそうウィルスに対する免疫は、 通常、年齢とともに弱まってきます。 水ぼうそうのワクチンを接種する事で帯状疱疹の発症はおよそ半分に、 また発疹後に痛みが残る人の数はおよそ3分の1になったという結果が 報告されています。 完全に抑え込むことができるわけではありませんが、 帯状疱疹の痛みが軽減されるという点から見ても 大きな可能性を持った予防法です。 費用は自費で7,000円(税込)です。


栄養指導のお知らせ
平成29年7月以降、土曜日の栄養指導は月一回といたします。 第何週の指定は不定期になりますので、お気軽にご相談・ご連絡ください。 ※平成29年5月、6月のみ土曜日の栄養指導を中止しております。


肺炎球菌ワクチンのお知らせ
まるき内科クリニック | 栗原市志波姫 内科 糖尿病 消化器 循環器|お知らせ 診療のお知らせ 肺炎球菌ワクチン 肺炎球菌結合型ワクチン(PCV13)、商品名はプレベナー13。平成26年6月から65歳以上の成人に適応








